【美容】暖房やこたつはるとお肌の敵! お肌に気を使った使用方法☆

 

 

◆お肌に気を使った使用方法

 

①長時間の使用を避ける

こたつにしても暖房にしても長時間の使用はなるべく避けるようにしましょう。
お肌の負担にもなりますし、乾燥した部屋にいると喉の調子も悪くなります。
換気をする時間をつくったり、濡れたタオルを部屋に干して乾燥をさけましょう。

そしてなるべく部屋の中でも厚着して過ごすようにしましょう。
ただし、寝る時に暑すぎると汗をかいて風邪をひく恐れもあるので、なるべく
寝る時間には暖房を切るようにしましょう。

 

 

②靴下をはく

こたつに長時間入る際は靴下をはいたり、なるべく直接的な光をさけ乾燥しないように心がけましょう。

靴下をはいて足元をあたためると、身体もどんどん暖かくなるので、こたつや暖房の温度を低めに設定することができます。

 

 

③保湿ケアをしっかりする

入浴時にミルク系の入浴剤をしようするとお肌がすべすべにたもてます。
乾燥したお肌をゆっくり休憩させるために、お風呂にはしっかりつかるように
しましょう。

また入浴後にはしっかり保湿ケアしてあげましょう。
入浴後上がってすぐにお肌は乾燥しはじめるので、あがったらすぐに化粧水・乳液・ボディクリームをしっかりしましょう。

化粧水は蒸発しやすいので、乳液はたっぷりしてあげると乾燥を軽減できます。
また、毎日しっかりパックするとよりもちもちしたお肌に。

 

 

 

まとめ

暖房やこたつの長時間の使用で老化速度をあげてしまうのはこわいですよね。
みなさんしっかりケアするようにしましょう。