いますぐ引き寄せよう! 幸せになる口癖♡

 

 

◆口癖をポジティブに変換

 

①「すみません」を「ありがとう」に

 

ネガティブな感情になっている時期は「すみません」が自然と増えています。

「ありがとう」でいい場合も「すみません」って伝えていませんか?
「すみません」と発言すると何か申し訳ない気分になりませんか?
「ありがとう」と感謝の気持ちを伝えた方が、気持ちが明るくなります。

「ありがとう」と伝えられる人は愛される人です。
幸せがどんどん訪れますよ。

 

 

②幸せな感情をどんどん声にする

 

「嬉しい」「幸せ」「好き」「楽しい」「おめでとう」など、幸せな発言は
どんどん発していきましょう。

そういう幸せになる発言をできる人は、周りの人の気持ちも明るくします。
ネガティブな人といるより、ポジティブな人といる方が幸せを感るものです。
なので、まずは小さな幸せから見つけるようにしましょう。

幸せな発言をすると、自分自身が明るくなったり気持ちよく過ごすことが
できますよ。

辛い時こそ笑顔で。そんな感覚です。

 

 

 

③言い訳をしないように心がける

 

「どうせ」「でも」「だって」という言葉をよく使う人と一緒にいると
どこか自分の意見を否定されているような気分になりませんか。

そういう人といると、もういいやなんて離れたくなります。
なので、自分自身もそういう言い訳はなるべくさけましょう。

もし、言いそうになる場合は、「そうだよね。私は~」と言った話し方で
伝えるといいかもしれませんね。

 

 

 

まとめ

いかがでしょうか?
こういったマイナスの口癖から、気付かない間に周りに人や幸せを引き寄せ
ないようにしているのかもしれません。

マイナスな言葉をどんどんプラスに変えていきましょう。